「サワディシンチャオ(旧:東南アジア10か国料理店)」公式ブログ

2021年1月まで存在していた飲食店。店は閉店しましたが事業は引き続き継続します。

カテゴリ: 2018年ベトナムラオスタイの旅

旅行記の13回目は、7日目後半。いよいよラオスからタイへの国境越えです。
国境を越えてタイ側でたどり着いた町はウボンラチャタニです。
イメージ 1

・ラオス側の出国までの動き
・タイ側の入国からの動き
ウボンラチャタニの町並みと夕食

という所が見どころになります。
陸路国境越えは、特に3年前から毎年行っていますが、どうしても空路の国境と違う、ちょっとした問題点のようなことが多くて、越えるのに「一苦労」と言う印象があります。ところが今回は結構スムーズに国境越えができました。(慣れてきた?)

それでは、本編をどうぞご覧下さい。

旅行記の12回目は、7日目前半。この日はラオス最終日。タイへの国境越えの前に、パクセーの巨大市場を徹底的に見学して、ラオス料理のノウハウを取得しました。
イメージ 1

・巨大なパクセー市場内の食堂
・ラオスの食材の確認(特に隣国のものとの共通点と違いなど)
・珍しい食材の数々

という所が見どころになります。
ラオスのパクセーのこの市場は本当に巨大で結構遠方からも買い付けに来るそうで、近隣のラオスの人たちはもちろんの事、タイの国境まで1時間程度の距離なので、タイ側(場合によってはベトナム側)の人たちも来ているかもしれません。

それでは、本編をどうぞご覧下さい。

旅行記の11回目は、6日目後半。ラオス・パクセーからのショートトリップの後半。カンボジア国境の近くにあるコーンパペンの滝の見学です。
イメージ 1

・木の桟橋・筏(いかだ)の様なフェリーでメコン川横断
・圧倒的な勢いのあるコーンパペンの滝
・パクセーの町に戻ってからの夜の散策とグルメ

という所が見どころになります。
ラオスのコーンパペンの滝は非常に遠くにありましたが、その滝の勢いは「東南アジアのナイヤガラ」と言われるだけのところで、木のフェリーも含めて、ちょっと高めのプライベートツアーにして本当に良かったです。

それでは、本編をどうぞご覧下さい。

旅行記の10回目は、6日目前半。ラオス・パクセーからのショートトリップの前半。チャンパーサック遺跡「ワットプー」の見学です。
イメージ 1


・世界遺産ワットプーの遺跡群
・アンコールワットと同じクメール様式の確認
・本殿のある山の上の高台からの風景

という所が見どころになります。
ラオスのチャンパーサック遺跡は世界遺産で、クメール様式の遺跡ですが
まだ知名度が浅いのか、観光客の姿も少なく、むしろそれがゆっくりと見学で来て
非常に良かったです。

それでは、本編をどうぞご覧下さい。

しばらく間が開いていた、1月の旅行記のUPを再開します。

旅行記の9回目は、5日目後半。ラオス・パクセーの町の散策です。
イメージ 1

・ホテルの屋上レストランから見えるメコン川と夕暮れの風景

という所が見どころになります。
ラオスのパクセーに到着したのが予定より遅れたために、散歩は午後遅くからになりました。翌日は名所を巡るため最初にツアーを申し込み。その後は町の老舗のホテルの屋上にあるレストランで夕暮れの風景を見ながらの食事。その後、足つぼマッサージをしてこの日の予定は終わりました。

それでは、本編をどうぞご覧下さい。

↑このページのトップヘ