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昼食の場所に向かう途中にある
ジャカルタ市の裁判所です。(地方裁判所のようなもの?)

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こちらがレストランの看板。古い建物をうまくリノベートしています。


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実はこれ、先ほど博物館で説明を聞いたからわかったのですが、
オランダ東インド会社のマークのようです。

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店内の様子。ここはニョニャ料理とよばれている。マレーシアやインドネシアにやってきた中国系の人達とマレー系の人との融合(ミックスの子孫)の世界によって作り出された料理です。


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テーブルの雰囲気

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お昼のランチプレートです。

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もう一つのプレート

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覆っていた大きなせんべいを取り外すと

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もう一つの方も

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緑色のご飯です。

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デザート

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こちらももう一品。


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トイレのついでに店内の奥を

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プラナカンの人たちの家のようになっています。

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ここだけ過去にタイムスリップしたようですね。
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なかなかリッチに浸れたお店でした。

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入り口のドア

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こちらの石像は、インドネシアっぽいですね。

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すぐ近くに流行っているお店を発見。


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イタリアのお店ですが、スイーツのお店です。

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店内の様子。

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カラフルなアイスクリーム
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これは?事務所。

ここから少し歩くと、世界3大宗教の2つの建物が並んでいます。


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こちらはイスラムの巨大なモスクです。


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インドネシアの多数派の宗教施設だけに多くの人がいます。

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一般の人も入れそうでしたが、ちょっとその気になれず外観だけ。

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道路を挟んであったのは、キリスト教の建物

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少数派ですが、それでも人口の10%くらいはキリスト教徒の人がいるそうです。
(ちなみに日本は1%)


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建物を改修していたようです。

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説明書き


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こちらは馴染みがあるので中に入りましたら、歌の練習をしていました。


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イスラム教とキリスト教は、大元が同じ考え方ですが、
世界のニュースなどでは近親憎悪のようなイメージがついつい持ってしまいます。
しかし、本来はそんなこともなく、寛容的なインドネシアということもあるためか
道路を挟んで平和的に共存しているのがわかりました。