火曜日の夜に無事に帰国した翌日。予定通りお食事会イベントを開催しました。
1人ワンドリンクで4000円というコース内容でしたが、
実際のコースよりは遥かに豪華なものになりました。


イメージ 1
こちらは、ミャンマー料理のカレーなどと一緒に来る添え物を再現しました。

イメージ 2
これは、ミャンマーの茶葉の漬物ですが、ミャンマー人にはなくては
ならないほどの存在。日本のものに置き換えればおそらく梅干や
たくあんのようなポジションにいるものです。

イメージ 3
こちらは発酵食品。日本の馴れ寿司のようなものです。


イメージ 4
青菜炒めは、タイの高級レストランのものを再現


イメージ 5
連子鯛のタイ式から揚げは、ガイヤーンの専門店を見習い
2種類のタレをご用意

イメージ 6
こちらもタイのレストラン(上とは別のところ)から再現した
春雨のタイ式炒め。

イメージ 7
米は、タイ本国から購入した色つきのものと通常のもののミックス
味見すると市販のタイ米より新米らしいおいしい香りが漂いました。

(ちなみに米は日本に持ち込む際には検疫で申告が必要。
年間100kgまで仕入れることが可能なのだそうです)

イメージ 8
鶏手羽のミャンマーカレー

イメージ 9
魚のミャンマーカレー

これらの反省として今まではカレーのルーを重視しすぎた
ようで、実際に渡航して食べてみると結構なかの具がしっかり入って
いることを知りましたのでそれを再現しました。

イメージ 10
コチラはカラフルな麺。タイカレーで食べるものです。
(タイのタークの町のレストランからヒントを得ました)


イメージ 11
タイのトップシェフから学んだベジタリアンレッドカレー

イメージ 12
こちらの肉もどきの正体はきのこです
イメージ 13
デザートもトップシェフから学んだものです。


イメージ 14

かぼちゃと米粉のデザート、ロンガン添え


以上です。今回は現地で撮影したデジカメ画像を元に再現したり
トップシェフのムクラ氏のものはレシピを引用しました。

さて、大量に取った画像を元に
今年も長期の旅行記を書いていきたいと
思います。