「サワディシンチャオ(旧:東南アジア10か国料理店)」公式ブログ

2021年1月まで存在していた飲食店。店は閉店しましたが事業は引き続き継続します。

2016年03月

2016年1月17日(日)(8日目)。

本編に収め切れなかった写真をこちら でUPします。

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2016年1月17日(日)(8日目)。

アンコールワットへの見学。
ここからは、ガイドについて行く事になりました。
結果的にはそれは正解だったように思いました。
個人で行くとあまりにも一つ一つが見所がありすぎて
本当に何日必要かわからない気がしたからです。

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回廊部分です。調べたらアンコールワットというものは
30年以上かけて作られたもののようですが、
それにしても当時はこれを建てるのに人生を費やした人も
多くいるのでしょう。


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今のカンボジアがこの遺跡の観光収入で結構成り立っているところがありますので、
これを作ることを提案し実現させた王(スーリヤヴァルマン2世)
に対して足を向けて眠れないでしょう。
と思いつつ、階段で上に上がっていきます。


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上空はうろこ雲でしょうか?普通にこの雲を見ても
なんとも感じないのに、遺跡とセットで見ると雲すらも
独自の異彩を放っているかのようです。


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中の回廊です。石の建物も見事ですが
それ以上に壁画に残された浮き彫りの彫刻。


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すごい細かく情景が描かれています。


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宗教的なエピソードをが描かれているようですが、
当時の人たちはおそらく字とか書ける人はわずかだったでしょうから、
こういう絵で、ワットの僧侶の人が一般の人に説明していたのでしょうか?

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この壁画を掘った人は相当な芸術的なセンスがあるのは
間違いないですね。
そして現代と違い、宗教の存在が大きい当時ですから、
自らの手でそう言った神々のエピソードをわかりやすく具現化して
多くの人に理解してもらえるために、相当な努力を重ねたのがわかります。

その人も時代を超えた現代に置いて世界中の人たちの
注目の的になるとまでは想像しなかったかもしれませんが。


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回廊が続いています。ただ柱の間の段差が大きいので、
「すのこ」の様な木の踏み台が設置しているのは仕方ないことでしょう。


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別の角度から、どこを撮っても絵になるから本当にすごいですね。


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中庭から見える建物を撮影します。


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朝日のときから圧倒的な存在感のある塔
(世界の中心にあるというメール(須弥)山を模した物)が
ここから見ても存在感があります。


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外に出てきました。これは本当に運がよかった?とさえ思える
うろこ雲とのセットは見事です。


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朝方で曇っていたので、暑くなくて動き回るのに程よかったです。
午後からも回るツアーだと、暑さにやられそうな気がします。


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ふとした壁にこういう彫像が並んでいました。
これも非常に精巧にできていますから驚きです。



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上の方に目を向けると、浸食は進んでいるようなのに
浸食のせいで遺跡に価値がなくなったとかとは思えないほどの
存在感は残っています。



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こちらの上のほうにも、よく見ると彫刻が張り巡らされています。


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発見されてから、完全に管理組織に保護されるまでは
盗掘も多かったと聞きます。その爪あともありますが、
その理由もわかります。ほんの少しの場所にこれだけの彫刻物
ただの石だったもの一つ一つに価値が見出されますね。


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遺跡をバックにポーズをとって撮影している人がいました。


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実はこのあたりになると、前に進めず待たされるようになります。

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実はこの先に、第3回廊に行くには、梯子を上る必要があるので
順番待ちをしているのです。


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その間、周りを見るのですが、ついつい左側の彫刻物に
目がいきますが、意外に右側もすごいような気がします。
窓についている装飾物。これは後から取り付けたわけではないと
思いますから、石をくりぬいて作ったと考えたら・・・。

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「アンコールワットは早めに行かないといつ入れなくなるかわからないほど
遺跡が疲弊している」とお店を開業してそれほど間がないころだったと
記憶しているのですが、実際に見に行かれた直後に来店されたお客さんが
そのように言われました。

そういうこともあり、気にはしていましたが、
障害が多く10数年経ってようやくこの場所に来る事ができたのです。
確かに修復している遺跡を見ると、厳しい遺跡も数多くあるのかなと思います。


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元気iをいただけるような、しっかりとした朝日が見えてきました。

まもなく上に上がることが出来る梯子の前です。


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「バカン」と日本語で書いている「第3回廊」はどうしても入れる人に
限りがあるので非常に帰省も厳しい場所でした。

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いよいよ順番が回っていました。ちょっと振り向くと怖い気がします。
手すりのついた梯子で上に上がっていきます。


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上からの眺め、遺跡の建物の後ろにあるジャングルも含めて
味わいがあります。


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別の角度、ジャングルの中で発見されたといわれていますが
なるほどとうなづけます。

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前方の「黄色い建物」は気になりますが、何かちょっとわからなかったです。
とはいえ、ついに念願かなったアンコールワットからの眺め
格別な思いで見ることができました。

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窓から横を向いて見る隣の建築物。



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首から上の部分だけカットされています。
盗掘?意外に宗教的な意味合いがあるのかもしれません。


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中心のところで、拝んでいる人がいました。



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元々はヒンドゥ教の寺院として建てられたこのアンコールワットも
今でも現役の上座部仏教の寺院として機能しているようです。


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仏像のうえにかぶせている布地は明らかに新しい最近のもののようです。


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あまりにもたくさんあるので、最初のような感動は
なくなりましたが、それでも写真に抑えてしまいます。

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女性がいて、地元の人かと思ったのですが
カメラがあるところからして観光客のようです。
しかし、そういう人でも様になるあたりがこの遺跡のすごいところですね。



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そろそろ一回りしましたので、下に降りることにしました。



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降りるときは、上るときよりもちょっと怖いですね。
しっかりと手すりにつかまってゆっくりと下に降りて行きます。

アンコールワット本体の観光はこれで終わり。
ツアーだとガイドのペースで動くので早く終わります。


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敷地内に猿がいました。

車に乗り込んで、次のところに移動します。


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池のようなところのほとりで降りました。
後で調べると、アンコールワットの外堀のようなところで
この後アンコールトムの方向に行きました。


追記※ 上記のように思ったのですが、後日調べるとここは
     スラ・スランという人工の池で王や高僧が沐浴をした場所らしいです。
     その場所があるそうなのですが、このときはそこへは行きませんでした。

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実はここで、ツアーについている朝食の休憩時間で
立ち寄りました。元々人工的に作られた池も
月日が経つと、自然に存在した池のようになっていくというのは
自然の成り行きということでしょうか?

いつもおせわになります。本日月曜日は定休日です。

尚、明日火曜日の日中は「おぐしみきアジアンクッキングサロン」の
開催日ですので、営業は18:00からとなりますどうぞご了承ください。

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本日の記念日です。

シルクロードの日
1900年、スウェーデンの探検家・地理学者のスウェン・ヘディンによって、
廃虚になっていたシルクロードの古代都市・楼蘭が発見された。

スリーマイル島の日
1979年のこの日、アメリカ・ペンシルベニア州のスリーマイル島原発で炉心溶融事故が発生した。
世界初の原発事故だった。

三つ葉の日
「み(3)つ(2)ば(8)」の語呂合せ。

三ツ矢サイダーの日
アサヒ飲料が制定。
「み(3)つ(2)や(8)」の語呂合せ。

チベット農奴解放記念日 [チベット自治区]
1959年、中華人民共和国政府がチベット政府の廃止を宣言した。

教師の日 [チェコ,スロバキア]
チェコ生まれの教育者コメニウスの1952年の誕生日。

京都裏千家利休忌
千家流茶道の開祖・千利休は、秀吉の命により、天正19年2月28日に自害。
その1ヶ月後れを命日とし、表千家は27日、裏千家は28日に追善茶会を行っている。

宗因忌
江戸前期の連歌師・俳人の西山宗因の1682(天和2)年の忌日。
井原西鶴の師としても知られ、俳壇の中心的存在として活躍した。


鑑三忌
明治、大正時代のキリスト教指導者で評論家の内村鑑三の1930(昭和5)年の忌日。
1891(明治24)年に信仰上の立場から教育勅語に対する敬礼を拒否して第一高等中学校講師の職を追われて以来著述に専念した。
雑誌『聖書之研究』を創刊し、聖書に基づく無教会主義を唱えた。

逅忌
小説家・椎名麟三の1973(昭和48)年の忌日。
長編作品『邂逅』から邂逅忌と呼ばれる。

おはようございます。本日は13時から20時すぎまで営業いたします。

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今年は本日がイースター(復活祭)の日でもあります。

そのほかの本日の記念日です。

世界演劇の日(World Theatre Day)
ユネスコの外郭団体である国際演劇協会(ITI)が制定。
1962年、ITIがパリで第1回シアター・オブ・ネイションズ(諸国民演劇祭)を開催した。

京都表千家利休忌
千家流茶道の開祖・千利休は、秀吉の命により、天正19年2月28日に自害。
その1ヶ月後れを命日とし、表千家は27日、裏千家は28日に追善茶会を行っている。

赤彦忌
歌人・島木赤彦の1926(大正15)年の忌日。


と、ありますが気になったのはこちら。

さくらの日
日本さくらの会が1992(平成4)年に制定。
3×9(さくら)=27の語呂合せと、七十二候のひとつ「桜始開」が
重なる時期であることから。
日本の歴史や文化、風土と深くかかわってきた桜を通して、
日本の自然や文化について関心を深める日。

です。

やはり日本人という立場で「さくら」という花はほかの花とは一線を画している
用に思います。この時期は桜の開花の時期と重なり、今年は最近寒くなっているので
ちょっと遅れ気味のようですが、1週間後(遅くとも2週間後)
には、ピンク色の花びらで覆われた木があちらこちらで見ることが出来るでしょう。

私たちも定休日にどこかで花見を楽しみたいものです。

それでは、本日もよろしくお願いします。

いつもお世話になります。本日お昼開催予定の
おぐしみきアジアンクッキングサロンが振替となりましたので
予定より早い時間の15:00頃から23:00まで営業します。

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本日の記念日です。
今日は東南アジアの隣の国バングラディシュが独立した日でした。

カチューシャの歌の日
1914(大正3)年、島村抱月と松井須磨子が起こした芸術座が、
トルストイの『復活』の初演を行った。
この中で歌われた「カチューシャの歌」が大流行した。

独立記念日 [バングラデシュ]
1971年、東パキスタンがバングラデシュとして独立した。
1947年8月14日に、(旧)インドがヒンズー教徒のインド、仏教徒のセイロン(現在のスリランカ)、イスラム教徒の(旧)パキスタンの3つに分かれたが、
パキスタンは国土がインドによって東西に分断された飛び地となっていた。


楽聖忌
1827年、ドイツの作曲家ベートーベンがウィーンの自宅で亡くなった。
多くの交響曲を作曲し、「楽聖」と呼ばれた。


犀星忌
小説家・詩人の室生犀星の1962(昭和37)年の忌日。
『愛の詩集』『幼年時代』『あにいもうと』『杏つ子』等の作品を残した。

鐵幹忌
歌人・詩人で與謝野晶子の夫の與謝野鐵幹の1935(昭和10)年の忌日。

それでは本日もよろしくお願いします。

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